最終回の最後の頁は漫画界に残る素晴らしいシーンだと(勝手に)思っております~ — あちゃねる (@rosetokyo2088) December 1, 2018 やっぱり、最終話を読んだ人の感想を見ると、お爺さんになった伊賀のレストランを、仮名子が訪れたラストに感動しているのが分かりますね。 ②電子書籍に使える600円分のポイントプレゼント! ドラゴン、ゴブリン、イエティ、ネッシー、ガネーシャ、宇宙人……そんな世界中の「人ならざる者」をかき集め隔離した場所がある。そこはアメリカ51番目の州、「エリア51」と呼ばれている。表にいられなくなったワケありの人間、真鯉徳子、通称マッコイは、河童のキシローを助手としてリトルトーキョーの放棄された地下鉄駅にて探偵業を営んでいる。彼女はどうやら何者かを探しているようだが……!? !』完結最終回、なぜ402話で終わり?単行本最終巻は45巻?発売日はいつ? 漫画『ハイキュー! 漫画史に残る最終回がついに決まってしまう・・・・ こちら. こんにちは。 個人的に漫画の最終回を評価するの大好きなので、まとめてみました。 評価基準(勝手に五段階) ・納得 納得できる最終回かどうか。伏線などが未回収のままになっていないか。 ・意外性 最後のページまで展開を動かす、「作品の切り取り方」のセンス。

漫画史に残る最終回がついに決まってしまう・・・・ こちら. 山本直樹さんは性描写が強いイメージがあり、「エロを描くシチュエーションにしては少し凝り過ぎてるなあ」と思って読み進めていたら、エロだけでは済まなかった作品です。三人だけの無人島生活を続けてるうちに、次第に「本部」と連絡が取れなくてなっていき孤立していく団員たちですが、まあまあ深刻な部分まで話が進んでいきます。, 最終回はかなり解釈が難しく(私の頭が弱いだけかもしれませんが)、今でも分かったような分からないような状態です。しかし、他にない斬新なオチに感じました。, ジョジョの奇妙な冒険 第6部 モノクロ版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL). 人外が棲む怪物だらけの街で探偵を営む、人間と“意思を持った銃”の、アクション・ドラマ, 総合ランキングでは17位に置いた本作ですが、最終回で評価した際には堂々の1位を飾ります。ドラゴンや付喪神など、何処かの漫画で使われている空想上の生物を使い、その特性ならではの事件と解決法を描いていきます。ただ、個々のキャラクターに事情やドラマと魅力があり、生物図鑑としては終わりません。敵と味方の勢力もハッキリしていて、完成度の高いバトル漫画となっています。, 最終回について。まず、作者さんは「全て行き当たりバッタリで描いた」と公言されていますが、とても信じられなかった。「最終話の、最後のページの、最後のセリフ」を、あの人物に言わせて締める。これ以上ないであろう、完璧過ぎる、胸が熱くなる終わり方でした。, 評価基準に「納得」を入れたのが少し失敗でした。“誰もが納得できる最終回”は存在しないと思います。というか、評価基準3つはそもそも邪魔だったかな。, あと「ロッタレイン」はまとめるのが難しく、そこそこ妥協していまいました。どなたか、もっと上手く書いて欲しいです。, 唐突に書き始めましたが、20だと完成まで疲れるので、ベスト15にするべきだったかもしれない。, jojocomic2325さんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 始まりはホーエンハイムからってのに愛を感じた, 寄生獣は人間クソみたいな話で終わるかと思ったらまさかだったわ こちら 仲間たちと共に「孤島のプログラム」と呼ばれる無人島での共同生活を送っている、「ニコニコ人生センター」という宗教団体に所属する「オペレーター」。満ち足りていた生活は、やがて追い詰められていき、移住してくる「みんな」と混乱の道へ…。様々な人間模様が交差する、世紀末輪舞!!

弟は行方不明、幼馴染はいじめにあっている現実を直視できない中学生の、ミステリー・ラブ, 序盤から“性交を強制される”など度を超えたいじめの描写があり、そこそこ人を選ぶ作品に思えます。主人公が現実逃避として妄想へ逃げ込む場面が多々あり、過去と現実の線引きが次第に曖昧になっていく。ギャグテイストでまとめた青春物語です。, 何と言っても最後のページの“異質さ”が凄い。亡くなってしまったのが惜しまれる作家さんです。, 中野区内に、ひときわ高くそびえる大きな山。そこに「ワイルドマウンテン町」は存在する。ここの町長・菅彦は、最近まで地球防衛軍隊長を務めていて、この日は当時の部下・小柳くんが退職金を持ってきてくれた。目の前に積まれた札束はなんと2000万円。その金額に、菅彦は改めて失ったポストの大きさを再認識する。, ギャグ全開の作品ですが、特に可愛いヒロインが登場する訳でも何でもないので、シュールな流れに付き合いきれないと完走が難しい作品に思えます。後半少しバトル要素があり、「先の展開見越してどっちか死なないと…」など、メタ的発言が面白かった。, 最終回はかなり凄い。クソどうでもいい日常が強烈な伏線へ変化し、作風がガラリと変わります。, バウムクーヘン職人・大西たつみは四十路にして初恋に落ちる。だが、その恋の行方は、文字通り迷宮入りに。次々に大西に降りかかる説明不可能な不自然現象。翻弄に次ぐ翻弄で、もはや大西は人とは呼べない存在に。この迷宮から無事に帰還し、再びバウムを焼ける日は戻ってくるのか。, こういう訳の分からない、先の展開の予測が一切効かない作品かなり好きです。ひとつだけネタバレをしてしまうと、ある瞬間を境に、主人公が現実世界に“帰れなく”なります。最後まで特に伏線とかないのですが、非常に楽しく読めました。, 最終回は納得できる人がかなり少ないと予想できます。個人的には勢いを一切殺さない終わり方していて、大好きです。, 吹き溜まりのような寒村に突如現れた、外国人妻・アイリーン。 彼女と、彼女をとりまく人々の欲望の姿は、荒々しくも、愛おしい――。 戦後日本社会の断絶点とも言われる1995年に連載開始。 『宮本から君へ』『ザ・ワールドイズ・マイン』と並ぶ新井英樹の代表作とされる傑作マンガ、ついに復刻。, 総合の方で一位にした新井英樹さんですが、アイリーンも好きです。主人公の原動が性欲に寄り過ぎている場面が多々あり、ファンの私も流石に嫌気がさしましたし、他のキャラクターもなかなか“気持ち悪い”人が揃っています。しかし、「人間の底の底」、「最底辺の物語」を見せてくれるのは著者だけですので、何とかついていきました。, 最終回は、著者のあとがきにもある通り、本当に好き勝手にやっています。というか、物語後半から別ジャンルに変わってます。そこに賛否あるようですが、私はめちゃくちゃ面白いと思いました。, 26歳の童貞サラリーマン・間くんに、なぜか同時に2人、彼女ができた!1人は取引先の美女・里見さん、もう1人は電車の中で助けた女子高生・鏡香ちゃん。, 二股をかけることは悪いと思いつつ、「すぐどちらかにフラれるはず」とたかをくくっていると、どうやら2人とも自分が大好きな様子。悩める間くんの初めての恋はいったいどうなる!?甘くてとびきりスリリングなラブストーリー、第1幕!!, 1巻から早いペースでどんどん話が進み、限界まで主人公が追い詰められていきます。板倉梓さんの女性キャラは可愛く、「どちらも裏切れない」と思わせる描写を重ねていく反面で、事態が最速で悪化していくのが楽しい作品です。, ラスト僕は大好きなのですが、演出ありきで好みが強く出る気もするので、鑑みて順位は下げています。, 太平洋南西に浮かぶ小国・ブレフスキュ島、その小さな島のホテルが舞台。陽光降り注ぐのんびりした南国ムードの中、一癖も二癖もある宿泊客達の悲喜交々ドラマ。, とある島のホテルに集まった、個性的過ぎる諸事情を抱えた宿泊客達の、サスペンス・コメディ, 殺し屋その1、殺し屋その2、普通の旅行客、麻薬栽培組、地元の少年探偵団…。どうやっても収集がつかないような客人と、加えて癖の強い従業員(メイド)達。コメディ調で一話完結型を装いながらも、最後に全てが繋がる。道満晴明さんのキャラクターの変態性と構成の巧さが遺憾なく発揮されている作品です。, 最終回は、今まで焦らされてきた◯◯の素性が明かされ、全てに決着がつきます。最高でした。, 仕事・恋人・母親…全てを失った一(はじめ)の前に現れたのは、14年前 自分と母を捨てた父と、初めて会った血のつながらない義妹・初穂。, 初穂の母と弟とともに長岡で一緒に暮らすことになるが、家族を乱されることを恐れる初穂は一(はじめ)に敵意を剥き出しに。複雑な関係ながら〈家族〉になろうと歩み寄る一(はじめ)だが、少女と女性の間を行き来する美しい初穂に心奪われ……衝動と愛情が交錯する、ひと夏の儚い恋の物語。, 松本剛さんは人物を描くのが上手く、中学生のヒロインが“しっかりした子供”の範疇を出ないように描かれているため、例え気持ちは通じ合っていても、脳からストップをかけられる状態に陥りました。年齢という問題ひとつで、全ての行動に周囲の目のリスクが付き纏う緊張感。希望がない、雨が続くような停滞感。読後に感情の行き場を失う作品です。, 最終回は演出面が強い気がします。作品の雰囲気を維持したまま綺麗にまとめていて素晴らしいと思いました。, 舞台は戦時中の近代日本。不況にも関わらず、主人公の叶ヒロシは、ハローワークからの推薦で仕事の面接に行くことに。 その勤務先とは「カツミ執行代理人事務所」、業務内容は「代理執行」…通称「敵討ち」。この世界では、重大犯罪において、犯人への法による刑罰とは別に、被害者に敵討ちの権利を認める「敵討ち法」が成立していた。, 松本次郎さん結構いろいろと描かれてる作家さんですが、私が一番ハマったのがこの代表作のフリージアです。主人公ヒロシを中心に取り巻く“欠けた人間たち”が、個々の目的をもとにバトル的な展開へ持ち込んでいきます。やや重い作風なのに節々なユーモアが挿し込まれていて、なんとも不思議な読み味を形成しているのも特徴的です。, 最終回は、演出面で見たらこの作品は1位です。人物の性格が一番強く現れていて、かなり興奮しました。, ハイスコアガール CONTINUE 1巻 ハイスコアガールCONTINUE (デジタル版ビッグガンガンコミックスSUPER), 『ポリゴン』って何? 食えんの? そんな2D全盛期だった古き良き格ゲーブーム到来の1991年。ヤンキーとオタクとリーマンが蔓延る場末のゲーセンに、彼女は凜と座していた──。, 幼少期からライバルだったゲーマー二人が、お互いの気持ちに決着をつける、対戦型ラブコメディ, 序盤はゲームを軸にしたコメディですが、ふとした瞬間から恋が始まり、じわじわと読者の期待を煽っていく作品です。著者は恋愛とゲームを絡めるのが上手く、展開の山場に必ず対戦を持ってくるので、ゲーム場面ではかなり熱が入る。ゲーマーだけの心地良い青春ストーリーです。, 最終回はかなり期待の募った状態で読みましたが、それを優に上回るほど良かった。とにかく良かった(語彙喪失)。, 「アゲハ蝶の汚いヤツだからお前の名前はオゲハな?」無表情の中学生男子・キジは、近所の公園で見つけた謎の生物・オゲハを"飼う"ことにする。しかしそれがラヴテイルの始まりだとは、その時知る由もなかった…。, 有りがちなボーイ・ミーツ・クリーチャーかと思いきや、人間の主人公の方にかなり癖があります。見るからに異質な「デカ過ぎる虫」を素手で触って持ち帰るし、普通に1人で飼い始めるし、表紙のオゲハの方がまだ人間らしい思考と感情を持ち合わせてるように思えるほどでした。初連載とは思えない高い画力で、異質な二人の苦難を粛々と描いていきます。, 最終回はあっさり終わっていますが、単行本収録の「そのあと」がとても良かった。読み始めは想像できませんでしたが、私がキャラクターをめちゃくちゃ好きになってしまい、死ぬまで忘れない作品となりました。, 女子高生・マキの親友は、おふざけ音楽デュオの相方・ようこちゃん。すぐ怒るし殴るし失礼だし、寂しがりで、わがままで、正直むかつくことばっか!だけど、やっぱり憎めない。そんな友達がいる、いた、欲しい、あなたへ送る、ど田舎JK2人組、「ムカ友(ムカつく友達」青春アンサンブル!!, かなり好物な作品でした。展開にワクワクするタイプの作品ではないのですが、節々の作画のパンチ力が強く、終始、手を止めさせられて場面に釘付けになりました。『地方で曲を作って売れて上京する』という先がない2人ですが、当たり前すぎる学生生活をアホらしくも、楽しく生きています。, 最終回は二人の成長が分かる場面で、「もうこれ以上は描けない」終わり方となっていました。めちゃくちゃ肩入れして読んでいたので、喪失感が凄かった。, 佑河樹里(ゆかわ・じゅり)は失業中の28歳。家では父・貴文(たかふみ)と兄・翼(つばさ)、じいさん三代のダメ男がヒマを持て余している。ある日、甥・真(まこと)が翼とともに誘拐される。身の代金を渡す期限に間に合わなくなった時、じいさんは佑河家に代々伝わるという「止界術」を使い、世界を“止めた”。, 1巻は設定を披露しているだけなので、3~4巻くらいまで読み進めないと良さが分かりづらい作品です。登場人物が読者視点で世界観を分析していき、根拠のない推察で身を守ろうと、個々に模索していく様子が楽しかった。人間の「咄嗟の反応」こだわってる作家さんで、その辺の描写の細かさも魅力のひとつです。, 特に最終回に力を入れてる印象はありませんでしたが、波乱続きの展開に相応しい、余韻に浸れる終わり方でした。.



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